しなのさかいの駅前広場

四季島に旅情は感じない

KATO キハ85系「ワイドビューひだ・南紀」(その1)

こんばんは。しなのさかいです。




カトー謹製 キハ85系「ワイドビューひだ・南紀」です。
発売からずいぶんと時間が経ちましたが、この模型だけはこの場で取り上げておきたいと思い続けていました。
それに、レイアウト工事の話題ばかりでもつまんないですからね。





まずはプロローグ。
いろいろと話題になってしまったパーツ類がありましたっけ。
シールの色の間違いと、室内灯の出荷が遅れたことです。
車両の入線時に「勢い」が無くなってしまったのは、五月雨的な充実感の積み上げがあったからか(わかりませんが)、レビューがモタモタした原因となったのは確かです。
でも、こんなこともイイおもひで。
せっかくですから記録に残しておきましょう。





今回の目玉はなんといってもキロ85の登場。
実車では割と早い時代に登場していた同形式ですが、製品化の動きは全くなく、ユーザーの中には絶望感すら漂っていました。





そのキロ85の相方となるキハ84 300番台も製品化。
373系や383系のように屋根側に上がった方向幕。
これぞ増備車の証。
よくやってくれました。





キハ85 100番台も「1100番台」として登場し、これもまたユーザーの悲願であった幌アダプターが取り付けられました。
キハ85系のデビュー当時は、こまめに幌アダプターを外した顔で運用に就いていたので、90年代の製品化にあたっても幌アダプターを製品化する選択肢はなかったんだろうと想像しています。
やはりというか、取り外しが面倒になったのか、やがて実車は「つけっぱなし」となってしまいました。
このことが、カトーのキハ85系の不遇の歴史の第一歩だったのです。

当方、恥ずかしながら、使いみちなどないけれどこのASSYパーツを1袋買い求めました。
だってみんなが長い間四苦八苦してもがいていたパーツが売られているんですもん。そりゃ記念になります。





1100番台同士でのニラメッコ。
少しだけ貫通路は開きます。
でも全然許容範囲です。
だって富山編成へ乗り移ることもできるようになったのですから。





連結部付近の床下、カプラー付近には、20系客車やE26系、285系と同様の仕組みで機器が追加されました。
オレンジ色の小さいJRマークがキマってます。この控えめなマークが好きなんですョ。
トミックス製品では求めることができないサービス精神旺盛な配慮です。





配慮といえば。
今回のロットでは乗務員室扉の窓に見えるボディの断面部がブラウンで着色されていました。
皆さん、気づいてましたか?

これまでのロットでは、正面から見ると白いボディの下地塗装が見えてしまい、いつも興醒めしていました。
ドアの筋彫り部分も白かったりして。
JR東海の特急車両にはブラウンの部分に上品さを感じていて、それがことのほかキハ85系には似合うなあと思っていたんです。
難しい正面と側面の帯の繋がりも今までで一番よく、買い直しという選択は正しかったと思っています。





それとですね。
近所の量販店でバラ売りがありましたので、キハ85-7、キロハ84、キハ84(T)を追加導入しました。

キロ85が高山本線に転属される前の「ワイドビューひだ」の編成バリエーションを楽しみたくて、「基本セットをもう1箱かな」と思って探していたところのまさかのバラ売り。
こんなこともあるんですねー。





もう少しワイドビューな世界に浸ってみようと思います。

(その2・完へつづく)



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  1. 2017/07/19(水) 18:30:00|
  2. 鉄道模型(車両)
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擁壁のバリエーションを考える

おはようございます。しなのさかいです。




ようやく「ワイドビューひだ・南紀」の車内が明るくなりました。
「ひだ」のマークも付けて、いよいよ本格運用開始です。
キハ85系にも後継機のイメージがつきまとうようになってきましたね。





京浜急行のブルースカイ・トレインも入線。
方向幕を早くなんとかしなければと思いながら、とりあえず、こんな写真で満足しています。
ダメだなあ。

このように、少しだけ活気を取り戻した当レイアウトでした。




少しだけ更新が滞っておりました。
趣味方面の思考が停止…、ということはまるでなく、むしろその逆。
ひたすらレイアウト工事を進めていたことが原因です。

特に土木系の「決め」を進めており、自分の中でハッキリとした景色が見えてきました。
そうなると、時間を惜しんで作業してしまうもので、製作途中の写真も撮らずにガシガシと進めてしまう…。
以前は、無機質なボードの前でストラクチャーを置いたり退けたりしながらジーッと景色を想像しては「違うよな」と否定したり。
家族からすれば、物音立てずに腕を組んでちんもくしているのですから、いわゆるアブナイ人だったのでしょう。
この連続でした。





先日から騒々しくいじっている温泉街。
今回は、隣の駅モジュールからのストーリーの連続性を持たせて、温泉街へ進入できるように階段を作りました。
コーナーモジュールの化粧板のカキトリの角度に説得力を持たせようと、この角度と階段を兼ねてしまったというのが真相です。
少々わざとらしい気もしながら、でもこの位置に階段があるだけで温泉街の面的広がりを演出できるので、やはりいいかと思ったり(少しだけ迷っています)。
あ、階段はGMの跨線橋の余りパーツです。傾斜角30°で収まりました。

右隣の駅モジュールにも少しだけストラクチャー(ジオコレの酒蔵シリーズ)を置いて、温泉街へのアプローチが完成。
路面はアスではなくて石畳みにすべきかもしれません。





その駅モジュールの左右には、貨物線(のフリをした留置線)のトンネルポータルが2つあります。
ここ、ジオコレの「トンネルポータルB」の直線タイプを使っていだんですけど、真横に回り込む擁壁とのつながりを考えると不向きなパーツのようです。
このパーツは山の中で「面」だけを露出させて使うものと割り切る方が良いみたい。
トンネル断面がリアルなだけに残念。

このうち左側はコンクリートの構造に作り変えました。
ポータルはジオコレのポータルの上から(凹凸を削って平滑にしてから)プラ板を貼りで、擁壁は津川洋行の「ニューデザインプラスチックペーパー」から「ブロック擁壁150」を使ってみたんです。
雰囲気は悪くないかな。

この後は塗装、塗装。
ブロックのディテールを埋没させないように、エアーブラシでやるべきだと思っています。





もう一方の右側は、同じく「ニューデザインプラスチックペーパー」から「レンガ150」を使用。
ただし、真横に回り込む擁壁がレンガの垂直擁壁だけというのも危なっかしいので、メインとなる部分はやはりコンクリートとしました。
レンガの装飾をどうにかしないといけませんし、コンクリートの部分もディテールを考えないと。

また、奥側はフレーム擁壁として表情に変化をつけてみました。
フレームは、100円均一ショップで手に入る素材を使う方法が無難のようですが、店頭で見ているとだいたい塗装に不向きな素材ばかりです。

なので、5㎜厚のスチレンボードに0.2㎜厚のプラペーパーを貼り付けて、3㎜のプラ角棒をチマチマとカットして接着。
フレーム内は10㎜のスクエアとして、ちょうどその幅の金さしを差し込みながらチェック。3時間程度の作業を終えました。

さらに奥側は、また考えます。






ということで、今回の報告はおしまい。
次の週末は、フレーム擁壁のさらに奥、本格的なカーブ区間の擁壁に取り掛かるつもりです。
が、気まぐれで別のことをやるかも。





赤いほう、ライトが暗いぞー。
ではまた。

  1. 2017/07/11(火) 08:15:00|
  2. 鉄道模型(レイアウト)
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カーブレールの横に見える温泉街の街並み

こんばんは。しなのさかいです。




「ワイドビューひだ・南紀」用室内灯の発売が迫ってきましたので、トミックスのキハ48(JR東海色)を並べてムードを盛り上げている、そんな様子を撮影しています。

さらに、ワイドビューの室内灯はもともと2ケースを予約していたところ、とある理由から週末に1ケースを追加予約しました。
もちろん「足りなくなった」から…であります。

これで準備は整った。
来るなら来い。
気分はすっかり“メタモルフォーゼ・高山ライン”ですよ(わからない人は置いていきます)。




この週末はレイアウト工事を進めることができたので、今回はその進捗を報告します。




まずは、内側線のホームの端っこに待避線を設置したという話題からです。

地方交通線のターミナルとしての設定を追加してみたという具合でして、気動車2両分を確保しました。
この井中温泉駅、大規模とはいかなくてもソコソコの中規模になっています。
なので、いきなりココから地方交通線が分岐していなくても、2~3駅先で分岐して…、つまり地方交通線から幹線(電化区間)に乗り入れてターミナル、つまりこの駅を目指す運用を想定してみてもいいんじゃないかと思うようになりました。





当然に折り返し運用がありますから、乗務員の詰所は絶対に必要です。

建物は、カトーの「機関区施設セット」から二階建てのものを使うこととしました。
この木造二階建ての建物は、鉄道官舎が並ぶのっぺりしたボード上ではちょっとしたアクセントにもなります。

建物の土台パーツを地面とツライチにするのは定石の工事で、ベニヤ板を加工して掘り下げておきました。





いわゆるモジュールボードの“端っこ”のデルタ地帯でしたので、土地の大きさも形も中途半端。ここをどう利用するかが課題でした。
こういうところに無理のないストーリー性を持たせることが、これまでに失敗してきた当方のこだわりでもあります。





一方、山岳モジュールの温泉街。
結局ジオコレの「温泉宿B」も使うこととしました。これでA、B、Cが揃い踏みです(Dというのもありましたがアレは…)。

無計画にボードを掘り下げ過ぎていましたので、化粧板(?)を復元する工事も同時に行いました。
木工用パテを塗り、この後はペーパーで平滑にしてから再塗装するつもりです。
レイアウト工事では、同時にこんなところも注意していたりします。





GMのロングセラー・擁壁も久しぶりに使ってみました。
このパーツ、不思議に使うとテンションが上がるんです。
ぐるっと擁壁で囲んでしまいましたので、建物へと続く階段が必要のようです。ここは今後考えなければなりませんね。





カトーの「出桁造りの商店1」は土台をトリミング。
やはり1㎜のバルサ板を使って、建物の基礎にあたる形にくり抜いて、その基礎をぐりっとはめ込めるように加工しました。

路面は穴ぼこだらけですから、どうにかしないといけません。





温泉街全体は、スタイロの上に1㎜厚のバルサ板を敷いて、この後の施工(路面の表現など)をし易くしています。
左手のカトーの「出桁造りの角店2」だけは土台パーツをそのまま使いますから、この部分だけはバルサ板を控除しておきました。
こうすることで、土台と路面部分のつながりをより自然に近づけようという魂胆です。





温泉街の奥の複線区間には、ついに架線柱を設置しました。
ここで一気にバラストを撒いてしまいたくなるけれど、もう少しガマンします。撒いたバラストをプラスターなどで汚してしまうのも嫌ですから。

わざわざボードのレベルを落とし込んでから建設した温泉街の屋並みが緩いカーブレールと並ぶ…。
ほどほどに気持ちいいバランスがとれたかなと思っています。
こうしてまたひとつ、レイアウト上にお気に入りの撮影スポットが出現しました。
それにしてもカーブ区間の演出って難しいですよね。
目標は「男はつらいよ」に登場しそうなシーンです(そんなシーン、あったっけ?)




(おまけコーナー)

誰もが驚いた「やまぐち号」用の新造客車・35系4000番台。
21世紀にリファインされたデザインが「うんうん、そうなるよね」と納得できるものでして、どこかから製品化が発表されたりしたらソワソワしそうです。
やばい。





そんな自分の気持ちをどうにかしたくなり、久しぶりに2007年の年末アイテムだったスハ44系「つばめ」セットを出してみました。
もちろんLEDの旧室内灯を全車組み込み済。

時代的にはかなり古めの列車でして、なかなかコラボレーションさせられる列車が見当たらないのですが、スロやマイテで組成される落ち着いた編成は、現代の豪華列車を越える、威厳のある存在感です。
コラボさせることができなくても「現代に蘇った列車」というコンセプトで走らせるのも悪くなさそう。
そうです、鉄道模型は自由なのです。





カーブ区間を走り去る展望車。
ぶどう色1号に白帯。
これでしょう、ねえ。これですよ。
寝る前のひとときを癒しの時間としました。


ではまた。

  1. 2017/06/28(水) 20:00:00|
  2. 鉄道模型(レイアウト)
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センターライン・プロダクツとの邂逅

こんばんは。しなのさかいです。




皆さん、Nゲージ趣味の生活をいかがお過ごしでしょうか。

こちらは「ワイドビューひだ・南紀」の室内灯だけを1か月以上待ち続けているという、精神衛生的によくない(かもしれない)毎日を送っています(笑)
市場から今回のキハ85系が消えて随分と経つので、所詮は専用パーツである室内灯がポロリと店頭に並んだときの反応が読めなくなりました。
予約はしていますが…。ようやくこの月末に発売されるそうですね。


ともあれ、実に静かな毎日。
大きな話題となる新製品が見当たらないので、この世界全体の話題も多様なものとなっているようです。
共通の話題を失っていることから、感動や感想を共有する「お祭り」を楽しむことはできなくなりつつありますが、たぶん、各人が目指す“文化”へ進めばよろしいのでしょう。
今こそ「なにを目指すのか」を自問自答するときです。

でも、淋しいなあ。




この週末はあいにく家の用事ばかりとなり、レイアウト工事を進めることもほとんどできませんでした。
そんなドタバタした土曜日の夕暮れ時。
時間調整で立ち寄ったのが近所の「ブックオフ・プラス」。
業績が芳しくないことで話題となっているリユースグループの店舗形態のひとつです。
“プラス”の意味はよくわかりません。

当方がこの店舗でチェックするポイントは、フックで吊り下げられたジャンク類のみです。
だって、鍵のかかったガラスケースに並べられたセット類の方が価格と釣り合わないゲテモノばかりじゃないですか。
これ、おそらく多くのNユーザーの共通認識ではないかと思います。

今回もトミックスの紙箱に収められた香港製貨車とか、よくもまあこの時代までこの状態で残っていたよなあと思わせるものがたくさんフックで吊り下げられていました。
ちょっとした癒しの空間。

そんな中、当方にとっては新鮮に映るものがフックでぶら下がっていたのです。





センターライン・プロダクツ社のレールクリーニングカーのようです。
価格はご覧のとおり。どの時代のものかはわかりませんが、かなりのお買い得と見て、ソッコーでレジへ向かいました。

推測ですが、このリユースチェーン、鉄道模型に関してはJANコードのみに頼った査定と値付けを繰り返しているような気がしています。
このような洋物は値付けが適当ですし、一方、国内物となると仕様の古い製品でも強気な値付けだったりしていますよね。
んでもって価格が高騰したマイクロエース製品でもバーコードシールが剥がれているやつは二足三文で店頭に並ぶ(そうなのです)。

気のせいかな。
まあいいやです。





さて、開けてみると、なかなか美しい未使用品でした。
御丁寧に予備のクロスも完品。





初めて見る構造で、台車はマイナスのネジで止められていて、フラつきはありません。
車輪はいにしえのトミックス製品のようなプラ製、そして本体はズッシリとした真鍮製です。
クリーニング機構となる回転ドラム(これも真鍮製?)にクロスを巻いて、紐で縛っておしまい。





クロスの巻き方向に注意しながら、本体に回転ドラムをストンと落として、おしまいです。
本来なら「グーゴーン」なる海外の洗剤をクリーニング液に使う方が良いようですが、今回は無難にタムタムのクリーニング液を浸します。

なお「とれいん」2008年9月号には、センターライン・プロダクツ社のクリーニングカーとグーゴーンの使用レポートが掲載されていますから、興味のある方は是非。
とある理由からバックナンバーが自宅本棚にありましたので改めて読んでみましたが、結局のところグーゴーンが良いのか悪いのかは、わかりませんでした。





チンドコ編成に仕立ててレイアウトを何周も走らせました。





気になるユニトラック規格ホームとの接触ですが、ギリギリローカルホームでは大丈夫でした。
おそらく他のホームでも大丈夫かと。
ドラムに巻き付いたクロスがクルクルと回ってスパーク汚れを拭き取ってくれました。

ただ何回か、トンネルの中で「ドーン!」という音がして、坑口から回転ドラムだけがコロコロと転がって出てくるというショッキングなシーンがありました。
プラ製の車輪が災いとなってズッコケているのかな。
でも、やはり湿式でレール面をクリーニングできることに対しては安心感があります。


レールクリーニングも様々な方法があります。
当方も自己流のクリーニングカー編成を組成していましたが、どれも決定打に欠け、試行錯誤を繰り返してきました。
ガリガリとヤスることしかしない頃もあり(笑)

この方法もファイナルアンサーとは思えないのですが、改良を加えながらベストな状態に近づけてみようと思います。





なんだかどうでもいい話でした。
あ、ブルースカイ・トレインも月末出荷ですか。

ではまた。

  1. 2017/06/22(木) 19:00:00|
  2. 鉄道模型(レイアウト)
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カトー 115系湘南色(隠れ夜行列車シリーズ?)




線路際の住民です。


このところ サウンドカード キハ58にドップリ浸かる毎日です。


パッケージイラストに描かれるキハ58のカプラーがボディーマウウントなんですね、色々と妄想してしまいましたが、HOのキハ58で… メーカーの公式アナウンスですから しばらくはフライホイール無しかトミックス製品で遊ぶようです。





カトー115系300番台湘南色です。





115系シリーズのバリエーションを展開させ 湘南色の塗り替え品かと思ったのですが、細かい箇所に違いを持たせてます。


メーカー説明にもありますが、これまでの編成と違いクモハ付きから両方クハする為 パンタ無しモハ ジャンパ付きクハの新規設定です。






同じモハ114も 配管のモールドをPS16搭載車用に作り分けがなされてます。





手すりは165系と同じオレンジに塗り分けがなされ
165系と違和感なく並べる事が出来ます。


115系300番台湘南色は、横須賀色の塗り替え品ではない事がわかりました。


東北新幹線開業直前の上野口になくてはならないアイテムでしょう。









同時発売のクモニ83(長岡)です、店員氏より予約しておいた方が良いですよ…


言葉通りに 早い時期に店頭から姿を見なくなりました。
さて クモニ1両でどうする? 上野口のイメージでは
クモユとペアで運用されていたのですが、鉄道ピクトリアル誌に掲載されている昭和57年11月改正の運用図
長岡行き733Mはクモニ1両になってました。





なるほど 115系の年代設定が、昭和56年になってますから つじつまが合うんです。


先の115系横須賀色が中央東線441Mで 今回の湘南色を上越線733Mにすれば、115系夜行列車シリーズになる訳です。


なかなかエグいストーリーですよね!

なおさら クモユ141が欲しくなるんですがね~
  1. 2017/06/20(火) 22:46:35|
  2. 鉄道模型(車両)
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