しなのさかいの駅前広場

「瑞風」以降、ブック型ケースは増えていない…

鉄コレで遊んでみる(東武鉄道5700系)

 線路際の住民です。

 事業者限定「東武鉄道5700系」前評判通りに順調な売れ行きなようで 通販に於いては
あっという間の完売でした。

 先行販売で購入したこの車両のプロトタイプは、5701Fだそうで側窓も木枠のタイプです。
 しかし、大半の車両は、アルミサッシと戸袋窓も固定Hゴム化されていました。

 そこで 試しにアルミサッシ化された車両に改造してみました。
20091119001.jpg


 最初にHゴム化された戸袋窓をどうしようかと・・・
 チョット前は、窓をプラ板で埋めてピンバイスでRを作りながら・・・
と云う工程でしたが、以前購入したレボリューションファクトリーから「鉄コレ用戸袋窓」を
仮に窓に嵌めて見ると 横幅がピッタリ!
即 使う事にしました。
20091119002.jpg
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  横幅は、ピッタリでしたが上下幅が大きかったので 現物合わせで取り付け裏側から
瞬間接着剤で固定しました。

 窓枠を ガンダムマーカーを使い仕上げましたが、量が多かった為に意外と手間がかかる作業です
20091119004.jpg


 暇つぶしとは云え 少し仕上げが荒くなってしまいましたが、何とか完成です
 はじめは、チョットした思い付きでしたが、初めてみると結構楽しく作業ができました
 この様な遊び方が出来る事も 鉄道コレクションの持つ魅力の一つでしょうか。
  1. 2009/11/19(木) 21:17:27|
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腰痛のひどい時には手を動かそう!(カトー14系急行能登)

 線路際の住民です
 急行能登と云えば、現在の上越線長岡経由に変わるまで碓氷峠を通過する夜行列車でした。

 東北新幹線開業時に東北方面寝台特急の車種整理により余剰になった14系を利用して
「能登」「越前」「きたぐに」の体質改善が、計られました。

 さて上記のうちで荷物車を連結した「能登」を カトー14系で組んで見る事にしました。
 ここで一番厄介なのは、同じメーカー製品でありながらカプラーの違いにより連結できない
寝台車と座席車の間です。

 はじめは、マグネマティっクカプラーの取り付けをしましたが、EF62・63の協調時に自然解放してしまう恐れがあったので 作り直すことにしました。

 オハネフ連結面のカプラーも考えましたが、取り付け部分のボスに障害があり断念!
元から在る連結器を 眺めているうちに加工すれば良いかと思い ドリルを使ってみました
20091115001.jpg

 連結相手のカトーナックルと現物合わせで削ると 以外な程簡単に加工が終わり車体に組み込んで 連結してみるとガッチリと繋がっています。
 これで機関車の協調運転時も 自然解放や脱線の恐れも少なくなりました
20091115002.jpg


 連結面間も不自然に拡がる事も無く良い感じになりました、スハフに幌の取り付けを考えましたが
様子を見てからにしようかと思っています。
20091115003.jpg

 今回の加工は、連結器本体を加工することで部品の後付けや接着による強度の低下や
コスト負担を避ける事が出来た事は、他の編成を組む際の参考になりそうですが、
メーカー様には、出来れば相互に連結できるようなカプラー形状か取り付け可能にして欲しい物です

 でもこうやっているうちにメーカーからこの編成が、製品化されたりして!
  1. 2009/11/17(火) 09:50:42|
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再び…

こんばんは、もんちです。
再び相模線支線跡に行ってきました。

前回(3月20日)の所よりさらに進行。
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そこは紛れもなく『西寒川駅』跡。
石碑がありました


今は八角広場でした。
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動きもしないトロッコの様なものと八角形の噴水が設置されていました。
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ぷっつりと切れたレール
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そのレールに刻まれた『1918』
見えづらい事をお詫びします。
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  1. 2009/11/15(日) 19:56:56|
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2匹目のスノーラビット

こんばんは、しなのさかいです。

ここんところ、夜に帰宅してもぐったりしてしまい、模型方面に目を向ける時間が少なくなっています。
とは言っても、12か月のうちには、いろんな時期があります。
ここはポジティブシンキングで、毎年恒例の12月祭りを前にした休憩と思いましょう。
なんてったって最初から、このブログのテーマは「マイペースでのんびりと」なんですから。

さてさて、少々遅くなりましたが、今週はカトーから「10-810 北越急行683系8000番台 スノーラビットエクスプレス」が発売されました。
日本海縦貫線に惹かれる私としては、迷いなしの入線決定です。


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実車が登場したときには、カトーからの発売を予想していましたし、カトーにおいてもやはり既定路線だったと思います。683系サンダーバードをベースにして作れちゃいます。

北越急行のカラーリングから「雪うさぎ」は連想しやすく、赤いフロントは精悍な顔つき。
特急「はくたか」の中でも北越車は、そんなカラーが受けているのか人気があるようです。


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クロ681、クロ683は好みが分かれるようです。
私としては683の方、となるでしょうか。
ちょっと、パンダ顔ですが(笑)

今回製品のライトは、完全な白色LEDとなりました。
横に並べた681系のヘッドライトのLEDは、オレンジ色から電球色に換装してあります。


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クロ683のサイドビュー。
北越急行のロゴはきれいに印刷されていました。


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今度は隣にJR西日本車を置いてみました。
サンダーバードも今では北陸本線の王者。
こちらのクロ683は、LEDが電球色となっていますが、これはこれでリニューアル製品の証です。
初代品は、やはり「燃えるようなオレンジ色」でしたね。

話はそれますが、2004年に発売された683系が、まさか発売から2、3年程度でリニューアルするとは思ってもいませんでした。
なにせ、カトーの技術がひどく安定しない数年間でしたから・・・。
結果としてE231系も、短期間でリニューアルが重なる始末。
こういう買いなおしは、ホントつらいです。


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北越急行車同士で貫通型を並べてみました。
奥の681系はライト周りがグレー、手前の683系はライト周りが赤です。
赤くなった683系の方が、より精悍、より力強い顔となったようです。
いかにも速そうですね。
時速160キロメートルですかあ。


北陸新幹線の開業が2014年とされています。
このとき、北越急行はどのようなターンを切るのでしょうか。
特急「はくたか」による利益は、この時に備えて積み立てていると聞きましたが、特急の乗客がいなくなるとなると、地元の乗客による売上だけで、あの高規格路線を維持していくのは至難の業かと思います。
そして、これらの特急車両の行方も・・・。
やはり、整備新幹線は、たとえ鉄道ファンであっても政治・経済の角度から見る方がおもしろいですね。



さてさて、今回の製品。
スペックとしては、681系と比較して最新仕様となっており、それはそれで満足なんですが、どうも首を傾げてしまう仕上げとなっています。

まずは、ここをご覧ください。

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サンダーバードの金型を使ったため、もともと0番台の車体はモールドされた車番プレートが短いんですが、そのまま桁数の多い車番を印刷。
このようにプレートからはみ出て印刷されました。
それでもくっきりと印刷された文字に、別の意味で感激してしまいます。
最近のカトーの意気込み・こだわりからすれば、こういう仕上げは少々意外でした。

でも、これは仕様です。
あきらめなければなりません。
ただ、帰宅してからあらためて見てみると、どうも様子が変です。

こうなってくると・・・どうでしょう???

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グレーの帯に赤色・・・


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こちらは、白い部分に赤色が、まるでウエザリングのように飛び散っています。
色が赤だけに、不気味なウエザリング(!)
こうなると、さすがに仕様ではありませんね。

この2両は、その後お店で快く(?)交換していただけました。
ただ、このほかにも・・・

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こちらは、SREロゴ付近ですが、やはり赤色でスジ状の付着物が見られます。
他のボディが、塗装が乾かないうちに、ここに接触したようで。
工場でボディを並べてた時にでも擦れたんでしょうか。

私は買いませんでしたが、昨年発売された「ばんえつ物語号」にこのような仕上がりがあったようです。確かにひどい仕上がりのようでした。
実は当時あんまり話題となりませんでしたが、ほぼ同時に発売されたリゾート21にも同じよう現象が見られたんです。
こちらは買ってしまいました・・・(爆)
買ってから悲しくなる製品ってなんなんでしょう。


*   *   *


Nゲージの品質が昔と比べてどれだけ向上しているかは、十分承知しているつもりです。
今回の製品も、以前と比べれば高度な技術で作られている訳で。
ただ、この技術向上と同時に価格も上昇しており、今回のような9両セットとなると、結構な財政負担となります。
そんな気持ちでお金を支払いながらも、帰宅してからこのようなボディの仕上がりを見ると、ホントにがっかりします。

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どれだけの不具合だったら、お店へ指摘していいのかもよくわかりません。
いつも、どうしようか悩みます。
結局のところ、「自分の目」と「お店の目」がシンクロすることを祈るしかないんですね。
お店と常連客との信頼関係を壊すことにもなりかねないだけに、メーカー側にはあらためて出荷時のチェックを考えてもらいたいものです。
14系や313系、ソニックRの仕上がりが良かっただけに、油断していました。

次は八高線です。
単品での発売ですから、セット物よりは気楽な買い物を楽しめると思います。

ではまた。






  1. 2009/11/15(日) 12:35:31|
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EF58食玩

 線路際の住民です
 先日東海道線の車窓から旧東京機関区の解体される様が、見えました。
 一つの時代が過ぎ去ってゆく瞬間でしょうか?
 さて、ディスプレーとして販売されていたシリーズの中で東京機関区と思われる物がありました

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20091112001.jpg
 食玩サイズの製品とは云え良く出来た製品です

 機関区跡地は、今後大きく変貌するとの事 その頃にEF65等が、ヘットマークを掲げて
出庫待ちしていた姿を思い描けるでしょうか  

  1. 2009/11/12(木) 21:49:10|
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東高島にて

 線路際の住民です
 最近めっきりご無沙汰している東高島貨物駅付近は、貨物列車の撮影に良く行きました。

 この東高島駅の近くに米軍瑞穂埠頭があり この高島貨物線から同埠頭へ向かう線路がヒョロヒョロと延びています。
 殆ど使われる事がなさそうで 線路も錆びた状態でしたが、数年前まで月一回信号・踏切動作
確認の為 新鶴見区の機関車が、乗り入れて居ました。
 古くから撮影している人に聞いてみると 偶にタキ等を連結していた事もあったそうです
ed101556.jpg

 最近では、ここで貨物列車を撮影していると 関係者の人から注意を受ける事が、多いと聞いています、この試運転も最近では、行われた話も聞いておらず瑞穂埠頭返還の話も在り
今後 この様な光景を見る事も無いでしょう。

  1. 2009/11/10(火) 20:26:41|
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木造駅舎の待合室

こんばんは、しなのさかいです。

先週は、早々と風邪ウイルスをいただいてしまい、のどの腫れから始まって熱を出していました。
幸いにも、土日と祝日で治すことができたのですが、いったん熱を出すとダメでして、出勤していても頭のふらつきが残る始末。
そんな中、木曜日には京成高砂へ仕事に出掛けました。

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まあ、よく無事に行ってきたものです。
帰りは、ここ町屋から「多摩急行唐木田行」に乗ることを計算に入れていましたので、何とか自分を奮い立たせた次第。
予定どおり、新百合ヶ丘まではC寝台状態でした(笑)
こういうとき、相互直通というのはありがたいと思ってしまいます。
単純ですね。


さて、今日はストラクチャーについて。
先日、ひさしぶりにトミックスから「木造駅舎セット」が発売されました。
買う予定は無かったのですが、いざという時の用心のために(?)衝動買いです。

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かつては、ウインドウ部がもう少し大きかったのですが、今はこんなパッケージ。
品番4002は相変わらずですね。
ホントにひさしぶりの再生産です。


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とりあえず「井中駅」のシールを貼ってみました。
はじめて手にした小学生の時、「いなか駅かよ!」と鼻で笑っていました。
でも、今思うと、漢字と共になかなか無難なネーミングです。


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かつては、絨毯に顔を押し付けて、こんな角度からよく駅舎を見ました。
デジカメ全盛の今となっては、簡単に得られるアングルですね。

この木造駅舎、かつてのトミックス・カタログでは改造例のオンパレードでした。
それだけ利用価値の高いストラクチャーだったのでしょうか。
80年代初期までのカタログには、トミックス・スピリットを感じることができました。


さあて、駅舎だけではつまらなくなりました。
少々エスカレート???

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「対向式ホームセット」も買ってみました。
ここ20年くらいはご無沙汰しちゃったかな。


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いかがでしょう。
かつての「基本セットNo.2」のようなことをやってみました。
車両はHG、レールはファイントラックとなっていますが、こう見るまぎれもなく基本セットNo.2。
当時、多くのクラスメートがこのNo.2でNゲージを始めていました。
ただ、本人が数年で飽きるとなぜか我が家へ転属。
この繰り返しでして、当方、とても重たいキハ58を相当数保有した時期がありました。
このあたりが「現在の私」が完成するか否かの分岐点だったのかもしれません。


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こちらは駅舎部の直置き。
「お客に線路を渡らせるとは!」なんて思っていた時期もありましたが、今となっては渋いプランですね。
やはり歳を重ねないと大人の味はわからないのです。


R0012010.jpg

少々改札口が曲がっていますが、マクロで撮影してみました。
奥にキハ58系。ちょっと形式名が見えます。
こんな写真が簡単に撮れる時代となりました。


*   *   *


鉄道コレクションの台頭が示すように、今は昭和30~40年代のローカル車両での遊び方が1つのジャンルとなってきました。
そんな中、はるか昔に金型の償却が終わっている(と思われる)これらトミックスのロングセラー商品は、再び活用の場を与えられてしまった様子です。

建物コレクションのような歪みもなく、価格も激安ですから、また店頭から消えてしまう前におひとつ手にとられることをおすすめします。
こうして並べてみると、子どもの頃には見えなかった景色が見えてくるはずですよ、たぶん(笑)


□   □   □


話は戻りますが、京成高砂から青戸まで移動した際、その青戸のホームでは、

SA3A0054.jpg

こんな看板を見つけました。
とても気になっており、夜も眠れません。

ではまた。




  1. 2009/11/09(月) 22:54:15|
  2. 鉄道模型(レイアウト)
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ゴーナナで遊んでみる

 線路際の住民です
 鉄道コレクション東武鉄道5700系を Nゲージ化してみました。
 M無し車は、予算の都合で連結器交換のみに留めて いよいよM車です
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 車体諸元を検討して鉄コレ18m用動力と 17m用Bの動力台車を組み合わせ 
さらに 製品の台車の外側を動力台車に貼り付ける方法を採りました。
 なお、このまま直接動力台車に貼ると集電板が干渉する為に 台車枠との間に薄いプラ板を
挟み込んであります。

 今回鉄コレに初めてTNカプラーを使用する為に カプラー座の一部を現物合わせで
カットしました、スペーサーを目安にしたので思っていたより手間をかけずに加工出来ました。



 この動力の入ったユニットは、基本的に中間に封じ込める予定なので 貫通幌を交換してみました
20091109004.jpg
 丁度手元にあったカトー14系用の幌を加工して取り付けると良い感じです
 そこで 試しに非運転台側妻面にも取り付けてみました。
20091109002.jpg
  こんな感じです 如何でしょうか?


 最後にパンタグラフで 最初にGMのPT43を取り付けてみましたが、何と無く実物写真と
異なります、 ステーが一本多いのですね!
 強度を考えましたが 取り合えずニッパ一本で加工してみました 強度的に 今のところ
支障は在りませんでしたが、思ったほどインパクトを感じませんでした。
20091109001.jpg



 こんな感じで プチ加工を終えました しかし東武5700系のバージョンの多さに改めて
驚きました 流石 東武車両で人気を集める車両です。

 しかし、先月からゴーナナの付く車両を加工し続けている感じですね!
 そのうち旧型電機のゴナナも加工するのかしら・・・・
  1. 2009/11/09(月) 18:59:00|
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奥多摩に眠るものたち…

もんちです。
今回は『奥多摩』で以前から気になっていた所に行ってきました。


終電も終わり静まりかえった奥多摩駅
今回のスタートはここ奥多摩駅です。
なぜか夜ですが、気にしないで下さいませ。

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奥多摩駅付近から奥多摩湖に伸びる草ボーボーの怪しい鉄路…
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この鉄路の存在理由はこの小河内ダム
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小河内ダム建設の専用線でした。
今でもレールが残っていたのはびっくりしました。



さて、専用線を後にしてしばらく走ります。
すると…

なんと、ロープウェーが朽ち果てていました…
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  1. 2009/11/08(日) 21:23:56|
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鉄道コレクション 東武鉄道5700系

 線路際の住民です
 東武鉄道の南栗橋車両管理区で 「東武ファンフェスタ2009」が、開催されました。
20091108002.jpg
 
 関東私鉄の雄と云われる同鉄道のイベントだけあって 最寄り駅の南栗橋から会場まで
無料シャトルバスが、用意される等入場者の利便性に配慮したイベントでした。

 内容は、工場内のクレーンを使った作業実演や車両展示・物販です
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 このイベントで一番人を集めたのが、鉄道コレクション東武鉄道5700系の先行発売ブース
でしょうか。
 開場直後の10時過ぎには、500枚の整理券配布が終了するほどの前人気で
聞いたところでは、整理券キャンセル分を含め本日用意した3000個を完売したそうです
 流石、愛称ゴーナナ と云われる程の人気車両ですね
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 帰宅後 早速マイクロエースDRCと並べてみました いい感じです!
 Nゲージで再現できるとは凄い時代です。
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 屋根上を見てみるとベンチレーターが、別パーツになっており今後を期待させてくれる部分です

 これまで クロスポイントやベアーハンズの製品だけでしたが、鉄道コレクションという
一般の人も取り扱いし易い製品の発売は、多くの人たちに好評をもって迎えられた物と思います
 さて今後鉄道コレクションとして発売するのは・・・ とても楽しみですね
  1. 2009/11/08(日) 20:07:55|
  2. 鉄道模型(車両)
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