しなのさかいの駅前広場

コキ500000、発進!

カトー181系を弄って見る その3



線路際の住民です 梅雨入りした途端に 良い天気が続き 紫陽花の花の色も薄いかな~

さて 今回は、パンタ台を弄って見る事にします
プロトタイプは、中央線に入線することを前提とした車両なんですが、モデルでは151系のままなんですね
確かに181系でも 構わないのですが、そそり立つ様なパンタ台が気になるので 手を加える事に致しました。


1基当たり4箇所ですから 数が多くなり 生来無精者な私にとって シンドイ話しです
最初は、パンタ台をカットしただけにしましたが、やはり収まりが良くないので BONA製品を使いましたが、やっぱり辛いですね 年のせいかな?


基本セットの中に 絵柄入りマークが同封されています。
使用開始が54-1辺りからですから サロを調達しなければならないので 代用のサロ481と連結させてみました。
元々 腰高なNゲージ車両なので マァ こんな感じかな?
元モロ車である 200番台は、タネ車に客室窓が増設されています
このセットのモロが、100番台では無く0番台だったのも サロ付きを 見据えているのかな? なんて 個人的に期待をしています。
サロ付きだとトイレタンク付きになっちゃいますが、期待をしたいものです
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  1. 2013/06/09(日) 08:14:08|
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