しなのさかいの駅前広場

四季島に旅情は感じない

京急2000形リバイバル塗装


線路際の住民です

早いもので 2000形のデビューから30年経つそうです
600or1000形で運用されていた快特に投入され 学生時代の私にとって横須賀線完全勝利!を確信する程 感動しました。
今もそうなんですが、座り心地の良いシートは、この2000形辺りからだったと思います。

このリバイバル塗装運行は、年末の京急イベントで発表されたのですが、鉄コレ700形瞬殺の話題に チョット霞んでしまった感じです
今週に入り 試運転の後 本日より通常の営業運用に入りましました。
流石に3扉化された為 当時程スマートではありませんが、やっぱり2000形はコウデナクッチャ!と思わせるには充分です

就役当時と異なり 殆どの快特は、泉岳寺まで乗り入れる為、同駅へ乗り入れの出来ない2000形の運行範囲は、エアポート急行や 朝夕の特急に限定されてしまうそうです
これから 2年程走るそうで 一度 快特表示で走る姿を見たいモノです








そして 何処で ソレだ!膝を叩く声が…



まさかの…
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  1. 2013/01/24(木) 14:09:11|
  2. 鉄道写真
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
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コメント

こーして実際に見ると、やはり似て非なるのかなあと。しかしながら良いことは良いのです。再生産に絡んで出すかもしれませんね。
  1. 2013/01/24(木) 19:22:54 |
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  3. しなのさかい #-
  4. [ 編集 ]

そうなんです、実際にに見ると やっぱり… です。

電鉄も力が入って居る感じなので いわゆる 再生産をするのかしら
ん?まさかの新規…
  1. 2013/01/24(木) 21:07:56 |
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  3. 線路際の住民 #-
  4. [ 編集 ]

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