しなのさかいの駅前広場

荷物車がいっぱい

モーリンの石

こんばんは、しなのさかいです。

「ゆうづる」が発売となりましたが、北斗星用のEF510がやってきてお祭り騒ぎです。
24系は、既に14系で目が慣れてしまっているせいか、そんなに驚きも無く・・・。
でも、カヤ24は嬉しいですね。
そして青20号の機関車。ちょっと気に入ってしまいました。


R0012443.jpg

夕方5時前ともなれば、もうこんな空です。
もう年末と言うべき時期に突入したんですね。
カトー年末アイテムは、第3弾「能登」が控えています。
昨年のビッグアイテムよりは地味ですが、安全に入手するため予約済であります(笑)

さて、こんな列車を向かえるべく、今日もレイアウトの構想を練っておりました。


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モーリンから発売されている「Rストーン」です。
4つのサイズを1袋ずつ買ってみました。

ところで同社からは意欲的に情景素材がリリースされています。
どれも製作意欲を掻き立てるものばかりでして、ホントに頭が下がります。


R0012430.jpg

デッキガーター直下、岩場の手前に敷いてみます。
まずは、特大サイズだけ。
ホントに、遊ぶ感覚で並べてみます。


R0012435.jpg

ここは当初から「海」として作っています。
が、最近は「川」でもアリかなと思い始めており・・・。
娘は「海でしょ」と言うので、いまさら変更もできずに困っています。
もう少し悩んでみます。

ではでは。






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  1. 2009/12/20(日) 22:22:34|
  2. 鉄道模型(レイアウト)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
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コメント

 モーリンのストーンR重宝してます。
 機関区モジュールでは、シーナリーサンドを仕上げとして使っております。
 効果は、絶大な物でNゲージレイアウトにありがちな 妙な凹凸感も無く
自然な感じで仕上がります。
 
 娘さんの「海でしょ」には、モーリンの石の形から連想しているのでは
無いでしょうか。
 理科の時間に 川の上流・中流・下流で川幅や水の流れ方・岩の形状の特徴について
教科書に載っていた事を 思いだしました。
 
 娘さんがこの事を踏まえての言葉であれば、将来は・・・
 モジュールレイアウト製作って視野を広く持たないといけないんですね。
  1. 2009/12/21(月) 09:47:44 |
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  3. 線路際の住民 #-
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岩→石→砂

そうなんです。ここで重要なのは正に小学校の理科なんですね。
水の流れが最初に当たるところに大きな石や岩が来るんでしたっけ。そして反対側には砂が堆積する・・・。
海の情景とすれば、ご覧いただいた反対側に砂浜です。そのように作っているところですが、考証をさらに深めてみようかと思いました。
  1. 2009/12/21(月) 20:29:24 |
  2. URL |
  3. しなのさかい #-
  4. [ 編集 ]

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